GOYA BALL 114 使い方

HOW TO USE

基本的な5つの使い方

にぎる
ゴーヤボール114をにぎる手 ゴーヤボール114をにぎる手
POINT

シンプルな運動が元気の源に

手のひらの中でしっかりにぎるだけで、114の突起が皮膚の知覚神経を刺激し、脳や内臓が活性化します。

POINT

体幹と上腕二頭筋を鍛えよう

114を手のひらで転がすためには、手指のとても繊細な動きが必要です。台や机を上から押さえながら転がすことで体幹の運動、下から持ち上げながら転がすことで上腕二頭筋が鍛えられます。

ゴーヤボール114を転がす手 ゴーヤボール114を転がす手
転がす
つかむ
ゴーヤボール114をつかむ手 ゴーヤボール114をつかむ手
POINT

指先でつかむ力を養おう

指の腹などに突起をしっかりとあて、箸や鉛筆をしっかりと持つための指先の筋力を鍛えます。またつかむ力だけでなく、目や耳に関係する反射区も指先に集中しているため神経が刺激されます。

POINT

上肢の協調性を高めよう

正確に投げようとすると放すタイミングだけでなく、投げるまでの上肢の動きの方向や、速さ、強さなどの調整力が必要です。優しく正確に投げることで上肢の動きの協調性を養いましょう。

ゴーヤボール114を投げる手 ゴーヤボール114を投げる手
投げる
キャッチ
ゴーヤボール114をキャッチする手 ゴーヤボール114をキャッチする手
POINT

目と手のコーディネーションを養おう

飛んできたボールをタイミングよくキャッチするためには、コーディネーションと高度な神経伝達の協調性が必要です。上に放り投げたボールを最小限の力でキャッチすることができたら、複数のボールを使ってお手玉などに挑戦してみましょう。

手だけでなく他の部位にも効果的です

腕

首・肩

ふくらはぎ
・足うら

足の裏にゴーヤボールを使う
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